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宝塚歌劇団 すみれ通信 2026年5月分(サンケイスポーツ 2026年5月27日)


新聞 下記のX Accountの下記Statusで知ったこと。

・宝塚歌劇団すみれ通信@サンスポ (sanspo_zka) さん / X
https://x.com/sanspo_zka

・Xユーザーの宝塚歌劇団すみれ通信@サンスポさん:「 今月のサンケイスポーツ「#宝塚歌劇団 すみれ通信」は、月組 #鳳月杏 の「RYOFU」での写真を紙面1ページに大きく掲載!コンビニ・駅売店でお買い求め下さい。また下記リンク先の通販で、2種類の紙面のセット販売がご利用になれます。 https://sanspo.shop-pro.jp/?pid=191814952 ...
https://x.com/sanspo_zka/status/2059439945899548864

上記ポストにすべて書いてあって購入へのリンクまであるのだけど、スポーツ新聞の『サンケイスポーツ』に毎月第四水曜日に連載の「宝塚歌劇団 すみれ通信」の2026年5月27日水曜日付け分は紙面一面に「RYOFU」か「水晶宮殿」の写真が使われているとのことだ。地域によって2種類あるらしくそのセット販売もされているとのことで、上記ポスト中にもリンクされてある、360円。

・【サンケイスポーツ大阪本社版】 宝塚歌劇団「すみれ通信」 掲載新聞2部セット(5/27発行)
https://sanspo.shop-pro.jp/?pid=191814952

・サンスポ
https://www.sanspo.com/

※関連記事 劇団EXILE W-IMPACT レッドクリフ(2011年8月8日-31日)

・すみれ通信
https://www.sanspo.com/tag/series-entertainment/sumire-tsushin/

・宝塚歌劇公式ホームページ
https://kageki.hankyu.co.jp/

・月組公演 『RYOFU』『水晶宮殿(クリスタルパレス)』
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/ryofu/index.html

※関連記事 RYOFU(兵庫県 宝塚大劇場2026年4月4日-5月17日 東京宝塚劇場 2026年6月6日-7月19日)

リンク:中国の後漢末に起きた黄巾の乱…(毎日新聞 余録 2025年2月13日)


新聞 ※前の記事 中國古代における軍事と儒教(2025年2月14日出版)

 2025年2月14日金曜日、下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) さん / X
https://x.com/USHISUKE

※関連記事 関帝像(東京都立川市 2019年-)

※新規関連記事 やりすぎ淀江伝説2 邪馬台国は淀江で始まった(2025年3月)

・XユーザーのUSHISUKEさん:「 黄巾の乱から白波賊、そして白波物、さらに特撮ドラマ「スーパー戦隊」シリーズへ…壮大な展開の余談 余録:中国の後漢末に起きた黄巾の乱… | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20250213/ddm/001/070/096000c ...
https://x.com/USHISUKE/status/1890350415851454655

 上記ポスト内にもあるけど、下記新聞社サイトの下記ページにあるように、2025年2月13日の毎日新聞朝刊一面のコラム「余録」、ウェブサイトのタイトルが「中国の後漢末に起きた黄巾の乱…」とのことで冒頭のつかみに黄巾の乱が使われている。プチネタ。

・毎日新聞デジタル | 毎日新聞のニュースサイト
https://mainichi.jp/

※関連記事 リンク:孔明と趙雲のからくり人形、100年ぶりに首動く 「大津祭」の曳山(毎日新聞2022年9月27日)

・中国の後漢末に起きた黄巾の乱…
https://mainichi.jp/articles/20250213/ddm/001/070/096000c

吉川英治『三国志』新聞連載版ターミナルページ(note 2024年8月10日-)


新聞 ※前の記事 もっと知りたい!三国志(Web 2017年4月2日?-)

 2023年9月8日日曜日、前の前の記事(※下記の1番目の関連記事)で触れた竹内真彦先生のご発表で触れられ、配布資料にも載っていた(いや前の記事の「もっと知りたい!三国志」も載ってたが)、「吉川英治『三国志』新聞連載版ターミナルページ」(※noteを利用した)が下記のページだ。下記関連記事のメールマガジンのバックナンバー的なページだそうな。というのもそのメールマガジンサービスが無料版だと1年しか過去に辿れないとのことで。下記のページの年月日時分は「2024年8月10日 12:04」。

・吉川英治『三国志』新聞連載版ターミナルページ|note.com
https://note.com/takeuchimasahiko/n/nd9de59a63a13

※関連記事 メモ:三国志大文化祭2024(2024年9月8日)

※関連記事 三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)

K-Person 俳優・向井理さんに聞く(神奈川新聞2023年9月24日)


新聞 ※大型連休2024まとめ記事 三国志ニュース パイロット版2.5 三国志探しの旅ふりかえりのふりかえり(YouTube2024年5月29日)

※前の記事 別巻 その時歴史が動いた 三国志英雄伝(2002年9月3日発売)

 2024年4月27日土曜日16時前、前の記事に続いて横浜中華街のBOOKS&CAFE 関帝堂書店にいて、帰る寸前だったんだけど、ふと個室の本の並びで、本と本の間に紙片が挟まっているのが見えた。下の写真にも映り込んでいる。

・BOOKS&CAFE 関帝堂書店
https://8790073586.amebaownd.com/

※新規関連記事 兵法三国志(1979年10月)



 何かと思って手にとって見てみると新聞切り抜き。神奈川新聞2023年9月24日日曜日ので向井理さんインタビュー、「K-Person」(Kは神奈川だね、きっと)という連載企画、ドラマ「パリピ孔明」関連。横浜出身だそうで。関帝堂更新継続中だな。後日、検索してみると下記のように神奈川新聞のサイトに「2023年9月27日(水) 21:00」の記事として有料記事がある。

※関連記事 パリピ孔明(フジテレビ新水10ドラマ2023年9月27日-)

※新規関連記事 「パリピ孔明」公開収録スペシャルライブ!!(東京ガーデンシアター2024年8月14日)

・カナロコ :神奈川新聞社のニュースサイト
https://www.kanaloco.jp/

・俳優・向井理さんに聞く 「パリピ孔明」主演「もっと人間的な孔明に」
https://www.kanaloco.jp/special/serial/k-person/article-1022173.html

リンク:道あり 俳優 岡本信人さん<6>(読売新聞オンライン九州発2024年6月13日)


新聞 下記のX AccountのStatusで知ったこと。

・水瀬汐音@無双7エンパはじめました (m_love_general5) さん / X
http://x.com/m_love_general5

・Xユーザーの水瀬汐音@無双7エンパはじめましたさん:「 俳優・岡本信人さん、ドスの利いた声で敵役演じ新境地「人形に引っ張られて演じたんですよ」(読売新聞オンライン) #Yahooニュース ...
https://x.com/m_love_general5/status/1801227949603160473


人形劇 三国志
全集 壱(新価格)

下記の新聞社サイトの下記記事ページにあるように「2024/06/13 17:07」に九州発の企画連載にて「道あり 俳優 岡本信人さん<6>」として「ドスの利いた声で曹操役、「三国志」で新境地…「人形に引っ張られて演じたんですよ」」が公開された。岡本信人さんといえば「人形劇三国志」にて主に曹操役(声)の人で、つまりは見出し通り、「人形劇三国志」の話。

・読売新聞オンライン : ニュース&お得サイト
https://www.yomiuri.co.jp/

・ドスの利いた声で曹操役、「三国志」で新境地…「人形に引っ張られて演じたんですよ」
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/feature/CO050452/20240613-OYTAT50024/

※関連記事 『21世紀エジソン』で三国志ネタ(2007年11月13日放送)

三国志(新聞連載版)(メールマガジン2023年8月28日-)


  • 2023年8月29日(火) 08:30 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,107
新聞 下記のTwitter Accountの下記のStatusで知る。

・竹内真彦 (TAKEUTIMasahiko) on Twitter
http://twitter.com/TAKEUTIMasahiko

※関連記事 パリピ孔明 7巻(2021年11月18日)

※新規関連記事 三国志を知るために(兵庫県神戸市2024年2月15日22日29日,3月14日)

※新規関連記事 二つの三国志(台東区区内在住・在学・在勤者対象 2025年2月2日-23日)

・Twitter /TAKEUTIMasahiko: 【拡散希望】8月28日よりメルマガ形式で吉川英治『三国志』の新聞連載版を配信しております。本日が第3回。 第1回URL https://3594.substack.com/p/1 登録希望の方は、上記リンクの記事よりメールアドレスをご登録下さい。 その後有料版に誘導されますが、今のところメリットないので無視して下さい(笑) ...
https://twitter.com/TaKeUTiMasahikO/status/1696101292219973842

上記URLは下記サイトの下記ページにつながる。そこでは説明がないものの、つまりは2023年7月9日よりSubstackというサービスにてメールマガジン(基本無料)で吉川英治作の「三国志(新聞連載版)」の配信を開始させたと、下記関連記事にある三国志研究会(全国版)発信で。登録はそのページにアクセスした時に出てくる入力フォームに自分のメールアドレスを入力するとのこと。

・三国志研究会(全国版)会報 | Substack
http://3594.substack.com

※関連記事 三国志研究会(全国版)会報(2023年7月9日-)

※新規関連記事 メモ:三国志大文化祭2024(2024年9月8日)

※新規関連記事 吉川英治『三国志』新聞連載版ターミナルページ(note 2024年8月10日-)

・吉川英治『三国志(新聞連載版)』(1) 黄巾賊(一)
https://3594.substack.com/p/1

※関連記事 メモ:吉川英治『三国志』研究の現在(東京都新宿区戸山2022年7月24日)

川本喜八郎没後10年連載企画(川本喜八郎 Official WEB SITE2022年3月23日-2023年10月23日)


新聞 ※前の記事 三国志~趙雲伝~ 特別全話無料公開(YouTube 2021年9月22日-)

 2023年7月23日日曜日6時44分、下記関連記事を書いているときに知ったこと。

・川本喜八郎 Official WEB SITE
http://chirok.jp/

※関連記事 漫画とアニメーション、大人漫画と子供マンガ、商業と非商業の交差(FLiP Vol.1 2023年7月1日)

※新規関連記事 三国志ニュース定期便 ハッピーバースデイ川本喜八郎人形美術館飯田旅行記(YouTube2025年1月12日)

・お知らせ一覧
https://chirok.jp/news/

・川本喜八郎没後10年連載企画 全20回
https://chirok.jp/news/detail.html?id=51

※関連記事 川本 喜八郎 先生 逝去 2010年8月23日

 上記お知らせページにあるように、「川本喜八郎 Official WEB SITE」の上記お知らせ一覧にて2022年3月23日から2023年10月23日まで毎月23日に「川本喜八郎没後10年連載企画」全20回が公開されるという。上記お知らせページから引用するに、元々は「「桃園の会」遠山広基氏による「人形芸術の巨匠と歩んだ20年」というタイトルで、南信州新聞に掲載されていた連載企画がございました。」とのこと。上記関連記事にあるように川本喜八郎氏の亡くなった2010年8月23日から10年の企画で、それにちなんで毎月23日更新とのことだ。「人形劇三国志」のことは出てくるのだけど、第4回では「三国志グッズ・川本コレクション展」の川本氏が所有していた三国志グッズが写真付で出てくる。第13回では「桃園の会」設立の流れも出てくる。

※関連記事 桃園の会ブログ

リンク:中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」(佐賀新聞2023年5月5日)


  • 2023年6月 4日(日) 00:32 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,073
新聞 下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・USHISUKE (USHISUKE) on Twitter
https://twitter.com/USHISUKE

※関連記事 イマドキ三国志(LINEマンガ2022年11月13日-)

※新規関連記事 リンク:神戸で歴史にふれる!三国志ゆかりのスポット(Feel KOBE 2023年9月6日)

・Twitter / USHISUKE: 「卑弥呼が239年に魏へ送った外交官トップの名は「難升米(なしめ)」で、倭面土国王帥升の名から「升」と「面(米)」を引き継いだ一族だったと推定できる」 この新説、激アツ! 中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」 弥生時代の吉野ケ里の王か 邪馬台国論争に一石 https://www.saga-s.co.jp/articles/amp/1030781 ...
https://twitter.com/USHISUKE/status/1654836964577918976

下記の「佐賀新聞」のサイトにて「2023/05/05 06:00」に下記記事「中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」 弥生時代の吉野ケ里の王か 邪馬台国論争に一石 七田忠昭・佐賀城本丸歴史館長が新説」が公表された。つまり「中国の歴史書に名前が登場する最初の日本人、倭国(わこく)の王「帥升(すいしょう)」は弥生時代、吉野ケ里のクニの王だったとする説を、佐賀城本丸歴史館の七田忠昭館長が発表」と。上記のスイートにもあるように難升米とも絡めているため、『三国志』関連。

・佐賀新聞 / The Saga Shimbun | 佐賀新聞社
https://www.saga-s.co.jp/

・中国歴史書に登場、最初の日本人「帥升」 弥生時代の吉野ケ里の王か 邪馬台国論争に一石
https://www.saga-s.co.jp/articles/amp/1030781

※関連記事
 同志社大学の入試で三国演義・三国志関連2013
 まんが日本史#2「幻の邪馬台国~女王卑弥呼~」(2012年5月18日)

※新規関連記事 中國紀行 CKRM Vol.32(2023年7月25日)

・佐賀県立 佐賀城本丸歴史館
https://saga-museum.jp/sagajou/

リンク:「関羽信仰」の研究に取り組む外国人研究者―ドイツ人教授が経緯と思いを語る(レコードチャイナ2022年8月19日)


  • 2022年10月 2日(日) 21:03 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    1,238
新聞 ※前の記事 鉄人28号と三国志に歓喜! 海抜47mの丸太橋に驚愕!(YouTube2022年8月19日)

 2022年9月3日土曜日、一日かけて青春18きっぷでの鈍行列車移動で東京に向かった後、睡眠して23時2分に目覚めて下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・満田 剛 (tmitsuda3594) on Twitter
https://twitter.com/tmitsuda3594

※関連記事 『三国志』パノラマ(東京都八王子2022年12月10日-2023年2月25日)

※新規関連記事 風起隴西-SPY of Three Kingdoms-(エンタメ・アジア2023年11月1日-)

・Twitter / tmitsuda3594: 備忘録として。 / 「関羽信仰」の研究に取り組む外国人研究者―ドイツ人教授が経緯と思いを語る https://recordchina.co.jp/b898193-s41-c30-d0198.html @recordchina より ...
https://twitter.com/tmitsuda3594/status/1565517030853595136

  下記ポータルサイト「レコードチャイナ」の下記ページにて2022年7月26日15時30分に記事「「関羽信仰」の研究に取り組む外国人研究者―ドイツ人教授が経緯と思いを語る―中国新聞社」が公開された。

・Record China
https://www.recordchina.co.jp/

※関連記事 リンク:中国の少女が「三国志」を例にウクライナ戦争を解説、フィリピン外相までが称賛(レコードチャイナ2022年5月13日)

・「関羽信仰」の研究に取り組む外国人研究者―ドイツ人教授が経緯と思いを語る
https://www.recordchina.co.jp/b898193-s41-c30-d0198.html

※関連記事
 第2回三国志学会大会ノート2
 第2回三国志学会大会ノート4
 関羽と霊異伝説(2019年9月)

URL:伊都国「王墓」ガラス玉、「草原の道」から 中央アジア出土品と一致(朝日新聞デジタル 2021年9月18日)


  • 2021年10月 7日(木) 05:46 JST
  • 投稿者:
    清岡美津夫
  • 閲覧数
    5,021
新聞 ※前の記事 リンク:神戸 新長田1番街 → 大正筋 → 六間道 歩き撮り 2019.03.21(YouTube)

 2021年9月20日月曜日祝日、下記のTwitter AccountのStatusで知ったこと。

・今井邦彦 Kunihiko Imai (imaikuni) on Twitter
https://twitter.com/imaikuni

・Twitter / imaikuni: ‏邪馬台国時代の国の一つ、伊都国の王墓とされる平原遺跡。そこで出土した青いガラス玉が、地中海沿岸からユーラシア内陸の「草原の道」を運ばれて来たらしいことが判明し、文化財科学会で報告されました。:伊都国「王墓」ガラス玉、「草原の道」から 中央アジア出土品と一致 https://www.asahi.com/articles/ASP9L5GS0P9LTIPE006.html ...
https://twitter.com/imaikuni/status/1439136466618097664

 下記の「朝日新聞デジタル」のサイトにて「2021年9月18日 16時47分」に下記記事「伊都国「王墓」ガラス玉、「草原の道」から 中央アジア出土品と一致」が公表された。記者は上記のツイート主。記事内容はその18日にオンライン開催の日本文化財科学会大会での、奈良文化財研究所(奈文研)の田村朋美主任研究員らの分析についての研究報告を紹介しており、それは『三国志』巻三十魏書東夷伝(いや記事中には例の「魏志倭人伝」表記)に載る伊都国の王墓と想定される福岡県糸島市の墳丘墓である平原遺跡(「ひらばる」と読むと)についてだ。その遺跡とモンゴルでの匈奴の墓、カザフスタンの遺跡からぞれぞれ出土した「重層ガラス連珠」を三国(いや日本、モンゴル、カザフスタンのね)の協力の下、蛍光X線分析にかけ、これにナトロンという共通成分を見出し、同じところで作られた可能性が高いと。下記の大会のページで確認すると「材質・技法」のセクションで11時3分から21分までの時間枠で「福岡県平原1号墓出土の紺色重層ガラス連珠の再検討」というのがあるね。

・朝日新聞デジタル:朝日新聞のニュースサイト
https://asahi.com/

※関連記事 リンク:五輪と二階氏と三国志(朝日新聞デジタル 2021年5月18日)

※新規関連記事 関帝廟・媽祖廟(大阪市西成区太子2丁目2023年12月2日-)

・伊都国「王墓」ガラス玉、「草原の道」から 中央アジア出土品と一致
https://www.asahi.com/articles/ASP9L5GS0P9LTIPE006.html

※関連記事 同志社大学の日本史世界史入試で三国志関連2021(2月5日-9日)

※新規関連記事 リンク:纒向考古学通信 Vol.13(2019年7月1日)

・日本文化財科学会第38回大会
http://www.jssscp.org/2021conf/