
下記関連記事の流れから次の講座紹介。
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歴史講座三國志 -主君を変えた男たち-(大阪市東住吉区2026年9月5日-10月31日全6回)
下記サイトの下記ページによると、東京都新宿区西新宿2-6-1新宿住友ビル10階 朝日カルチャーセンター新宿教室にて、もしくはオンラインにて2026年7月22日,8月26日,9月23日水曜日各10時30分から12時まで全3回にて、宗教学者 島田裕巳先生による講座「日本人の信仰の歴史 縄文・弥生時代編」があるという。受講総額は会員11,550円(税込)、一般14,850円とのこと。下記ページから引用するに「本講座は教室でもオンライン(Zoomウェビナー)でも受講できる自由選択講座です。」とのこと。
・朝日カルチャーセンター | 新宿教室
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WKyotenTopPage.do?id=shinjuku
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「魏志倭人伝」を徹底的に読む(東京都新宿区2026年7月11日,8月8日,9月12日)
・日本人の信仰の歴史
https://www.asahiculture.com/asahiculture/asp-webapp/web/WWebKozaShosaiNyuryoku.do?kozaId=8938603
上記ページから下記へ講座内容を引用する。
━引用開始━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本人の信仰の歩みはどのようなものなのだろうか。近年では、考古学の研究も進み、縄文時代から古墳時代にかけても、その歴史を明らかにする試みが行われるようになった。そうした研究を参考にしつつ、古代の日本人が、やがて神道と呼ばれるようになる独自の信仰をどのように確立していったのか。今回の講座では、それを追ってみたい。縄文時代、日本列島に暮らす人々は自然と深くかかわりながらその生活を成り立たせていた。その際、信仰はどういった役割を果たしたのか。それが弥生時代に入ると、稲がもたらされ、社会のあり方も変わり、信仰はより複雑なものになっていった。仏教がもたらされる以前の日本人の信仰を探っていく。(講師・記)
①7月22日 銅鐸が鳴り響く原始日本の国家
②8月26日 アマテラスの原像 太陽と鏡の信仰
③9月23日 巫女と王の祀り 邪馬台国の信仰
━引用終了━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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